【2019年】Amazonで買ってよかったモノを公開中!

「ぽとふバーガーDX」の開発と執筆タスクリストを公開することにしました

こんにちは。
年末を締めくくるべく2019年のふるさと納税の申し込みが終わり、我が家には定期的にアイスと濃厚豆乳が届くようになりました。はろー健康的で文化的な生活、ぐっばいコレステロールにまみれた退廃的な世界。

ところでみなさんは自分のことをなんて呼びますか?
わたし?あたい?ぼく?おれ?自分?わたくし?ちん?小生?わし?それがし?わがはい?当方?ぼくちん?

わたしは小学生ぐらいのときは「ぼく」、その後の学生時代は「おれ」、社会人になってから「ぼく or おれ or ちん」を使い分けるようになりました。

社会人の一人称として「おれ」は傲慢で高飛車な育ちを想像させてしまうことから利用する人が少なくなる傾向にあると思います。

また、ご年配になり「それがし」「当方」「小生」といった一人称を現実に使う「体は病気、心は中二」と言った偉い人ゆえに貫禄のある姿は見習いたいと常日頃から思うようになりました。果たして何才から「おかしいと思うが指摘もできずまあそういう文化もあるのだろう」と思わせるような歴戦の猛者の一員として認められるのでしょうか。

「ぼく(僕)」は男の召使(そうなるとボクっこはオトコの娘?)を指し示す言葉で、「あ、それ、ぼくがやっておきますよ」というのは「あっ・・・それ・・・あの・・・あなたさまの従僕めにお任せいただけないでしょうか」ということを召使ゆえに人前で相手を立たせるためにオブラートに包んでいるような状態を無意識的にやっているのでしょう。社会人になってから男性のぼくっこが増える理由は日本社会の暗黙的な闇なんじゃないか。ちなみに、平安時代では「僕」と書いて「やつがれ」と読み、明治時代ごろから「boku」になったようです。「Yatsugare」かっこいい。

女性の場合は「僕」に該当する言葉(召使)として「妾(shou)」があります。最近では数百年生きているが見た目は子供なキャラとして「妾(warawa)」と用いていることがありますが、この場合は入れ墨された腰元を指し示すようです。わらわっ子は響きがかわいくて好きでしたが、改めて文章で書くと一文字「ら」を追加するだけでダサくなってしまう危うさゆえに語感センスが光りさらに好きになりました。わらわらっきーピエロに行くの!

閑話休題。

ポトフバーガーDXの開発と更新予定について

プライベートのタスク管理兼メモ帳としてtrelloを使っているのですが、ブログ更新はボリュームが増えてきたので新規プロジェクトとして立ち上げ(と言うほどかっこいいものではないですが)、せっかくなので公開することにしました。

興味ある方はこちらをご参照くださいませ。

参考 「ぽとふバーガーDXの開発、更新」trello